2007年04月20日
東京 土産おすすめ
すごく変わった東京 土産のおすすめです。商品名は「蓮香(RENKA)」といって東京大学と資生堂とのコラボレーション(共同作業)で、古代ハスの実の香り成分を配合したパルファム(香水)とあぶらとり紙です。ん〜、これは人を選ぶので万人向けではないですが。(笑)この香りの元になったのは1951年に東大検見川厚生農場(千葉市花見川区)で発掘された3粒の古代ハスの実だそうです。少なくとも2000年以上前のものであると推定され、国内外に根分けされてきたようです。
このハスを中心にローズ、リンデンなどの花に加え、丁子(ちょうじ)やアニスのスパイシーな植物の香りを配合したといいます。さわやかでやさしい香りということですがこれだけではわかりませんね。(笑)購入方法は「東京大学コミュニケーションセンター」でだれでも買えるみたいです。パルファムが2000円、あぶらとり紙が400円。今後オンラインでの販売も計画中だそうです。
東京 土産のおすすめにしてはすすめられないものかもしれませんが(笑)、東大と古代ハスといったその話題で変わったものを好む方にはいいかもしれません。東大はオリジナルグッズとして、「泡盛」や防臭用「光触媒シート」なども作っているみたいですね。2000年の時を越えたハスの香りはいかがでしょうか。
このハスを中心にローズ、リンデンなどの花に加え、丁子(ちょうじ)やアニスのスパイシーな植物の香りを配合したといいます。さわやかでやさしい香りということですがこれだけではわかりませんね。(笑)購入方法は「東京大学コミュニケーションセンター」でだれでも買えるみたいです。パルファムが2000円、あぶらとり紙が400円。今後オンラインでの販売も計画中だそうです。
東京 土産のおすすめにしてはすすめられないものかもしれませんが(笑)、東大と古代ハスといったその話題で変わったものを好む方にはいいかもしれません。東大はオリジナルグッズとして、「泡盛」や防臭用「光触媒シート」なども作っているみたいですね。2000年の時を越えたハスの香りはいかがでしょうか。











